DXperience

[ ディーエクスペリエンス ]
デジタルの力で、
そのイベントの「のびしろ」が見えてくる

“DXperience”は、
イベント会場や展示ブースなどでの人流や混雑状況などをリアルタイムで可視化する【ミエルDX】
来場者の位置特定や興味関心をデジタル計測する【ワカルDX】
の2つのサービスで構成されています。


ミエル DX

ブースの今の人流が見える
だからその場で運営計画をブラッシュアップできる!

場内に設置したカメラ映像をリアルタイムで解析を行い、
来場者の人の流れ、混雑状況、滞留人数を分析し、数値化・ビジュアル化。
来場者の興味・関心傾向から、運営計画やレイアウト改善に役立ちます。

ブースの今の人流が見える
だからその場で運営計画をブラッシュアップできる!

場内に設置したカメラ映像をリアルタイムで解析を行い、来場者の人の流れ、混雑状況、滞留人数を分析し、数値化・ビジュアル化。来場者の興味・関心傾向から、運営計画やレイアウト改善に役立ちます。

ブース内の人の流れをヒートマップで可視化

時間帯別/コーナー別の滞留人数をグラフ化

Case

数日間開催される展示会やタッチ&トライイベントで、
アクセスの少ないコーナーを可視化し、レイアウトの変更や誘導人員を配置することで、来場者の誘引を促進。

Case

数日間開催される展示会やタッチ&トライイベントで、アクセスの少ないコーナーを可視化し、レイアウトの変更や誘導人員を配置することで、来場者の誘引を促進。

Before
After

ワカル DX

特定の来場者の興味・関心を動線や滞留時間から可視化
来場者へのフォローアップをより効果的に!

ビーコンカードを携行した来場者を、場内の端末で捕捉することで、
リアルタイムに、特定の来場者の現在地や滞留時間を測定することが可能。
来場者の今、興味関心のある内容を把握し、後日のフォローアップに役立ちます。

特定の来場者の興味・関心を動線や滞留時間から可視化
来場者へのフォローアップをより効果的に!

ビーコンカードを携行した来場者を、場内の端末で捕捉することで、リアルタイムに、特定の来場者の現在地や滞留時間を測定することが可能。来場者の今、興味関心のある内容を把握し、後日のフォローアップに役立ちます。

ビーコンを使ったサービスなので、来場者や運営スタッフに負担をかけることなく、来場者の行動ログを自動かつ詳細に取得できます

イベント結果の振り返りをより高解像度に!

更に、出展コンテンツ別に、どの属性のどの来場者がどれだけきたか、を数値化。
出展が狙い通りに運用できたか、今後のイベント出展の改善に役立ちます。

Case

事前登録制プライベートショーやショールームに来た来場者が、いつ・なにを見たか、を“見える化”。
それにより、来場者の課題や必要な情報に沿ったご提案をサポートします。

 
DXperience ×
Ray
Event Platform
DXperience 
×
Ray
Event
Platform

“Ray Event Platform”と連携することで、オンライン/オフライン併催時も、
オンライン、オフラインと隔てず、来場者の動きを把握することが可能。
来場者の動線・興味関心を、一貫して観測することで、来場者情報の深度を深めます。


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